【必見】野球初心者の小学生が楽しく「投げる」「捕る」「打つ」
のスキルを上達できる練習法


【努力いらずの野球上達法40選】

これから少年野球チームに入ろうとしている野球の初心者でも大丈夫!
または、少年野球チームに入ったばかりで、なかなか上達を感じない。
そんな野球初心者のための練習ドリル集です。

たったの数週間でレベルアップ!
この【努力いらずの野球上達法40選】は、野球初心者向けに考案した40 を超えるクリエイティブな上達ドリル集です。
わかりやすいプログラム構成で、投球、打撃、守備の基本テクニックを段階的に上達させることができます。

プロ野球界で数多くの一流選手を育てた名拍楽も認める、初心者のためのトレーニングドリル集です。
そして、動作解析のプロフェッショナル、広島東洋カープの元一軍トレーニングコーチ、石橋秀幸が監修した【体が自然に野球動作を覚えられる】上達法(練習法)が、お子様の野球力を最大限に引き出します。

野球初心者のための1日10分【努力いらずの野球上達法40選】の概要がわかる無料の解説動画です。

このコースで得られるのは以下の内容です

  • 野球初心者の子どもに、野球の基本的な動きを覚えさせることができます。
  • 野球の基本動作を理論でなく、子どもの体の感覚で覚えさせることができます。
  • 全くの野球初心者でも、簡単な動作から段階的にレベルアップできます。
  • 日本の少年野球チームでは行われていない方法で上達できます。
  • プロ野球の元トレーニングコーチの動作解析理論が自然に身につきます。
  • 大学や研究施設で、実際に研究と検証が行われている理論が自然に身につきます。

こんな人に見てもらいたいコースです

  • 少年野球をはじめようとしている、または少年野球をはじめたばかりの野球初心者の小学生
  • 砲丸投げみたいなおかしな投げ方がなおらない野球初心者
  • 「相手の胸をねらって投げろ」と言われるけど、暴投ばかりでねらったところに投げられない
  • キャッチボールですら上手に捕球できないから...
  • だから、ゴロも上手に捕れない
  • フライは落下地点が判断できないから、ほとんど捕球できない
  • 打席に立っても、ほとんどが三振
  • バットに当たったとしても、力がないから内野を越える打球が打てない

そして、

  • お子様が野球をはじめようとしている、または野球をはじめたばかりのお父さん、お母さん
  • お子様が野球をはじめてしばらく経つけど、上達が遅いと感じているお父さん、お母さん
  • 初心者のお子様の、野球上達の効果的な練習方法がわからないお父さん、お母さん
  • お子様の野球の上達のために、時間や労力をかけているが、成果が見えにくいとお考えのお父さん、お母さん
  • 野球初心者に指導をしている少年野球のコーチ、監督にもおすすめです

コースの説明

こんなことを感じている、お父さん、お母さんのためにつくったオンラインコースです。

  • 野球って、やっぱりセンスや才能がいるスポーツなのかな?
  • 先にチームに入っていた子とのスキルの差をどう埋めたらいいのかわからない
  • 親の自分が野球をしたことがないから、子どもに野球を教えられない
  • 少年野球の指導をしているけど、初心者が入ってきた時の練習法に困っている

このコースでお伝えするのは、野球初心者の子どものための上達法です。

あなたは、野球初心者のお子様に、いきなりグローブをはめさせて、キャッチボールからはじめていませんか?
投げ方や打ち方を理屈やあなたの経験談で、お子様に教えようとしていませんか?

お子様は、理屈やあなたの経験を話して理解できていますか?

初心者の子どもの上達のカギは、理屈ではなく体が感覚を掴むことです。
脳から手足に伝わる、神経の通り道をつくってあげることが大切です。

だから、平日にお子様ひとりで素振りをさせていても、上達しないのは仕方ない話です。
平日は、投げる、捕るといった練習ができないとしたら、上達しないのは仕方ない話です。

早く上達するには、理にかなった体の使い方、メカニズムを覚えることが近道です。
速くて正確にボールを投げられる体の使い方を知らなければ、速くて正確にボールを投げることはできません。

ボールを正確にインパクトして、遠くに飛ばすための体の使いかたを知らなければ、ボールを正確にインパクトして、遠くに飛ばすことはできません。

でも、難しいのは、小学生の子どもにその理論を話しても、それを実践できないことです。

それは、目で見た情報をもとに、脳から筋肉へ体を動かす【指令の通り道】ができていないからです。

指令の通り道をつくるためには、繰り返しの練習が必要です。
繰り返すといっても、理にかなった体の使い方を繰り返すのと、そうでないのとでは、結果が大きく違ってしまうのは、理解できると思います。

そして、それが難しい動作だったり、身体的にしんどいことだったり、精神的にきついことだったとしたら、お子様の練習は長続きするでしょうか

このコースで紹介している上達法は、野球初心者のお子様の体が、自然に野球の感覚をつかみ、神経の通り道ができるよう工夫してあります。
野球の複雑で難しい動きも、順を追ってステップアップできるように考えられています。

日々、成長が実感できれば、お子様のモチベーションも高まりますから、自分から進んで練習するようになります。
あなたは、1日にたった10分から20分の時間なら、お子様のために時間を確保してあげられますね。

各ドリルで行うことは、とても簡単な動作です
1日に二つのドリルを行なっても、10分あればできる簡単な内容です。
さらに、楽しんで取り組めるので、子どもはやり続けたくなるでしょう。

1ヶ月後、あなたのお子様が打った打球が、外野手のはるか上を超えていく。
そんなイメージをして、楽しみながらドリルを行なってください。
そして、大谷翔平のように、二刀流も目指したい。

まずは、少年野球を楽しみながら上達して、やがてはスター選手に!
そんな親子のためにつくった、上達法40選です。

お子様の野球の上達の第一歩は、今すぐ無料のレクチャーを見ることです。

でも、ごめんなさい。

このレクチャー動画は、人生で初めて撮影した動画です。
だから、とても緊張したので、話し方が不自然かもしれません。

その点だけは、お許しいただいて無料レクチャーをご覧ください。

それでは、あなたとコース本編でお会いできるのを楽しみにしています。

制作者、石橋秀幸のプロフィールはこちらでご確認ください。